『グノーシア』プレイ記録13

現在埋まっていない特記
SQ:3、5(グノーシアアイコン)
しげみち:5
ジョナス:6
オトメ:4
レムナン:4、5(乗員アイコン)

LOOP121

特記残り勢でどこが攻めやすそうかというと、取っ掛かりはわかっているSQ→レムナンの協力申請でレムナンが怯える→SQ冷凍のやつかなあと思います。
ただその取っ掛かりをなかなか見かけないので、まあとりあえず10周プレイしていきましょう。

オトメの特記やっと全部埋まったあ!金魚、吸っちゃったんだ…。
勝敗も勝ちです!

LOOP122

動きすぎたのか疑い自体は飛んでこないのに票が集まっちゃてやべ…と思ってからの土下座が通って、翌日真エンジニアの夕里子がククルシカにグノーシア宣告しての逆転勝利!あ、ありがとう夕里子さま…。

LOOP123

ステラの背景を理解した上で見る『絶対に敵だ』、味わい深い…。

LOOP124

SQ→レムナンの協力申請でレムナンが怯えるイベントが久々に出ました!好機を逃すな!というわけでSQ冷凍成功です。

去り際になんつー爆弾を…。

ひええ…。行方不明ってことは…そういうことですよね…。
SQちゃん1歳って話でしたけれど、その遺伝子上の父親(に勝手にさせられていたの)がレムナンってことかな…。えぐい話だ。
擬知体しかいない星でほのぼの暮らしていたのに、突然捕らえられて愛玩物として飼われることになったのかな。そりゃ他人と上手くコミュニケーションとれるわけないし、恨みのこもった顔もしたくなりますわ。

これでSQ特記3・レムナン特記4が埋まりました。

ジナの嘘が見抜けたのであとは突っついて勝利!レムナン…。

LOOP125

人間確定しているとセリフ変わるんだ!よく考えたらそりゃそうなんですけど初めて見た。

おうよ!!!気は抜かないぜ!!!!!

あー!ついにこのイベント完走できた!!長かった…。
一番手こずったイベントではないでしょうか。始まったのいつごろだったっけ…。

しげみち、一生普通の人間の女の子を好きになれなさそう…。

LOOP126

一番上以外レムナンの地雷そう~…と思いながら「好きだから」を選びました。

やっぱり地雷だった!ストレート勝ちしちゃったのでこのあと続きがありそうなのに見られなかった…。
もう一回いってみましょう!

LOOP127

レムナンイベントの続きを狙っていきます。

やっっっと私でも理解できる時間感覚の話が出てきた…。

勝利後、さらにレムナンとのイベント。

先に告白したからか、主人公が積極的に返事のカツアゲにいくことに笑ってしまった。
告白の前に謝罪が入るレムナン自体はかわいいんですけど…ごめん…。

これでレムナンの特記が全部埋まりました!

LOOP128

SQのグノーシアアイコンの特記が埋まっていないことが気になるので、イベントサーチからグノーシアのものを選んで採用。

勝てた!けどとくにイベントは起きず…。

LOOP129

もうしばらく同じ設定で続けてみましょう。
SQが出てこなかった…。ので、とりあえず勝ちにいきました。
真エンジニアのシピが私含めバシバシグノーシアを当てていたのですが、エンジニア候補が3人いる状態ではあまり信頼されなかったようで…いけたー!

LOOP130

きたーーーーー!!!!!

小悪魔だな~!かわいいので受け入れちゃう。

レムナンが『反撃する』を使った!!!!!
レムナン、『反撃する』使えるんだ…って最高にテンション上がっちゃいました。最高では!?
『反撃する』、超攻撃的手段というイメージが強いので…。最高…。

引き続きSQとのイベント。

かわいい。

あー!困りますお客様!グノーシアを誘惑するのはおやめください!

SQ、小悪魔ムーブしていてもたまにこういう素の表情をはさんでくるからずるいよなあ…。

この笑顔がずるい~~~!!!!!かわいい!!!
SQちゃん1歳…。

専用セリフだ!かわいい!

ミッションコンプリート!グノ仲間のオトメとしげみちまで裏切るリア狂ムーブ、それをさせてくるのがSQというのが…説得力と納得感すごい!

すべての秘密を告白して、ふたりきりになるまで仲間を裏切って、それでようやく心を開いてもらえるのがSQ…。

SQがこういうところ自覚あるし隠さないのもいいよね…。

あーーー!?今お話の核心に触れている気がする!

お、重い話をサラッと…。

あー!あー!だからグノーシアのときだけSQはレムナンに執着してたの!?
ククルシカもレムナンを特別視しているけど、SQと同じようにSQママの受け皿のひとつだったのかな…?

グノーシア、沙明といいSQといい心底抱きしめたいタイミングで『抱きしめる』の選択肢がでてくるところ大好き!!!!!!!!!!!(大声)

SQちゃん1歳!!!!!
こんな泣いている子どもを置いてループしなきゃならないんですか…?

これ、すごく『グノーシア』という作品の魅力の核心のような気がする。
粘菌相手に奮闘して自分は目覚めなくていいと言った沙明にも、自分を犠牲にしてみんながアラコシア星系を抜けられるようにしてくれたジナにも、もう会えなくて、でも沙明もジナも目の前にはいて…。
そしてふたりだけで生き残って心を開いてくれた、泣きじゃくる子どもみたいなSQも、この宇宙、今目の前にしかいなくて…。
ここまで遊んだプレイヤーならきっと「あの宇宙の〇〇にまた会いたい」って気持ちを抱いたことを、作中のキャラクターからも「忘れないでほしい」って語りかけられるの、泣いちゃうよ…。

グノーシアのシステムメッセージのタイミング、ほんと小憎たらしくて大好き!!!!!
この宇宙のSQのこと、ずっと覚えていたいよ…。
グノーシアの魅力が詰まった、すごく良いイベントでした…。そしてSQの特記はこれでコンプリートです。